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Andrej Pejic(アンドレイ・ペジック)

04 11, 2012
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前回の記事(Andrej Pejic(アンドレイ・ペジック))から検索エンジンでいらっしゃるかたがたくさんいたのでAndrejの人気に驚かされました。

需要があるんでしょうか、わかりませんが今回は私の好きな写真を置いていきますね…
プロフィールやどんな人物かは前回の記事を参照していただければわかると思います。


Andrej Pejic(アンドレイ・ペジック)
1991年8月28日 おとめ座 (今年21歳)
男性 ボスニア出身・オーストラリア育ち
クロアチア人とセルビア人のハーフ
人気メイルモデル


アンドレイの画像をもっとたくさん見たい方は、Andrej Pejic Pageという彼のファンサイトを利用していただければ日々たくさんの彼の画像が更新されています。

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えと、「アンドレイペジック 女性ホルモン」で検索かけていた方いらっしゃったんですが、たぶん彼は女性ホルモン注射してると思います。
↑上の写真通り、胸が膨らんで乳首やらがピンクになってたり、肌がめちゃくちゃ綺麗なので…(メイルモデルでも肌綺麗な人いますけど)
あと最近唇がボテっとしてきている気がするんですが、ボトックス…?



Andrej P. & Kelly Osbourne N3A 2012 from silyen85 on Vimeo.


最近はテレビに出てケリー・オズボーンと熱いキスをしてました…うらやましい!!



追記で画像(主にプライベートなんかの)

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アレックス・ライダー

04 11, 2012
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原  題:Stormbreaker
監  督:ジェフリー・サックス
日本公開:2007年10月27日(アメリカ、ドイツ、イギリス製作)
上映時間:94分
キャスト:アレックス・ぺティファー、ミッキー・ローク、ダミアン・ルイス、ビル・ナイ、アリシア・シルヴァーストーン、ユアン・マクレガー ほか

(あらすじ)
アレックス・ライダー(アレックス・ペティファー)は、銀行員の叔父イアン・ライダー(ユアン・マクレガー)と暮らすごく普通の少年だった。ある日、イアンは、不慮の事故でこの世を去る。だが、アレックスは、イアンの事故死が、偶然ではないと考える。アレックスは、イアンの本当の正体が、英国諜報員であることを突き止め、これまで叔父と共に行ってきた趣味の射撃や空手、スカイ・ダイビング、スキューバ・ダイビングなどの全てがスパイに必要な訓練であったことを悟る。既にスパイとして充分な実力を備えていたアレックスは、MI6にスカウトされ、任務につく。(キネマ旬報映画一部より)



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話は特になんの変化もなく、王道なスパイ映画でちょこっと恋愛も入ってる普通の映画でした。
初見はアクションがいろいろとあるので面白みがあってわくわくしますが、何度も繰り返して鑑賞するような映画ではないなと感じます。
とりあえず、アレックス・ぺティファーが好きな人のための映画です。
アレックス・ぺティファーがカッコよくアクションをこなし、スパイになって世界平和のために悪をやっつける!という、アレックスファンにはとっても良い映画です。
ストーリー自体は評価するところは特に無いんですが、やっぱり16歳のアレックスがとってもイケメンで、話は特に興味無くともファンなら楽しめるとおもいます。
大したネタバレもないので、途中で寝ちゃっても、アレックスに見とれすぎて話が頭に入らなかった人でも、みんなわかります。


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キャストから見て分かるように、アレックスが所属しているスパイMI6の敵はミッキー・ロークです。
自らイギリス中の学校に寄付と称してパソコンウィルスを送り込み、子どもたちを感染させようとしようとしますが、実は昔外国人だからといじめられていたことを根に持っており、イギリス人の子ども全員を始末しようと、学校に病原菌を送り込もうと思っていたわけです。
その為、ディズニーのような子ども映画なのかなと思いました。



「ガッコ、ドゥダッタ?」→「ドシテ、ニホンゴナノ?」→「コンバン、スシナノー」→ふぐの刺身どーーーん
アレックスと家政婦のジャックのカタコト日本語がこの映画で聞けます。変な日本が度々入っていたんですがなかなか面白かったです。




追記でアレックス・ぺティファーの画像

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ディセント2

04 03, 2012
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原  題:The Descent Part 2
監  督:ジョン・ハリス
日本公開:2009年11月7日(イギリス製作)
上映時間:95分
キャスト:シャウナ・マクドナルド、ナタリー・メンドーサ、ダグラス・ホッジ、クリステン・カミングス、ギャヴァン・オハーリヒー、ジョシュア・ダラス、アンナ・スケラーン ほか

(あらすじ)
 アパラチア山脈の洞窟で、女性グループ6人が探検に出かけたまま行方不明となってしまう。やがて血まみれで生還したサラが発見される。保安官はサラから詳しい事情を聞き出そうとするが、パニック状態の彼女は何も答えることが出来ない。そこで保安官はサラを伴い、救助隊と共に洞窟へと足を踏み入れる。そして、残る5人の行方を追ってさらなる奥へと進んでいく一行だったが…。(allcinemaより)


※ネタバレ書いてます


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「ディセント」が面白かったのでこの作品を借りてみたんですが、まったく面白くなかったです!!!!
やっぱり設定を1で使いきっちゃって、飽きるんだと思います…
一番の不満が、女だらけで男が出なかった「ディセント」に男が出てきたことです
女だけのサバイバル、女が戦うホラーなんて少ないのでこの作品好きだったんですが、2で男が数人出てきて…
まあ男と女だとやっぱり力量は男が強くなるわけなんですが、この映画はやっぱり女が強くて、生命力も女が強かったです。
男が出てきたのが不満だったので次々と居なくなっていく男にはスッキリした気分になりました^^^

あと会話が小さいから音量MAXで聞いていたら効果音がかなり大きくて、音に吃驚します。
音でしか吃驚させる方法がない映画はほんとやめてほしいですね…

グロ目当てで見るなら全然OKです。
特に保安官のじいちゃんが手首を引きちぎられて地下へ落ちていくところは見所ですし、地底人の糞溜に落ちてしまったサラたちも面白いです。
「ディセント」が面白かったからって期待して2を借りたら絶対に損しますし、「ディセント」がうけたからついでに作ってやるか~加減が丸見えでどうも面白いとは思いませんでした…


前回生き残ったサラが町に帰り、記憶があいまいなためまた洞窟の中へと入ってしまうストーリーです。
サラ含め、また6人(男3:女3)のグループで洞窟へ入りますが途中で地底人が現れて別々になってしまいます。

ジジイ!足引っ張りすぎだ!!と何度思ったことか……
あとカップルは高確率で死にます^^
感動させたいのかしんみりシーンも入れてましたが特に感動もなにも感じませんでした。

サラは洞窟の中へ入っていく内に過去の記憶を取り戻し始め、女保安官のリオスとともに行動をします。
なぜこのリオスと一緒に行動したかは、リオスにもまた子どもがおり、「私この洞窟を出たら子どもに会うんだ…」と同じ母親だと知ったからですし、たぶん彼女が女だったからです

途中から前回のキャストジュノが出てきます。
前回、足にけがを負わされて一人洞窟に残された彼女ですがそこでずっと地底人と戦っていたようです。すごく野生化してました
そこでサラとジュノが合流してずっといがみ合ってましたが(言葉じゃなくて動物の威嚇みたいな感じで)、最後の最後でジュノが自ら囮になり、二人は死ぬ前に仲直りができたわけです。
ネタバレは女保安官リオスが生き残ったと見せかけて、何故か冒頭のジジイに気絶させられて洞窟の中へ押し込められます。
意味分からない!



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サラ役のシャウナ・マクドナルドが役柄もちろん顔立ちもイケメンでした



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インシディアス

04 02, 2012
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原  題:Insidious
監  督:ジェームズ・ワン
日本公開:2011年8月27日(アメリカ・カナダ製作)
上映時間:103分
キャスト:パトリック・ウィルソン、ローズ・バーン、タイ・シンプキンス、バーバラ・ハーシー ほか

(あらすじ)
3人の子供を連れて新居に引っ越してきたルネ(ローズ・バーン)と夫のジョシュ(パトリック・ウィルソン)。ところが、引っ越して間もなく、おかしな現象が起こり始める。屋根裏から聞こえる不審な音、いつの間にか物の配置が変わる、赤ちゃん用のモニターから聞こえる謎の声。そんな時、小学生の息子ダルトン(タイ・シンプキンス)が梯子から落ちて昏睡状態に陥ってしまう。一家はすぐにこの家から引っ越すが、既に目に見えない“何か”がジョシュたち家族を狙っていた……。(キネマ旬報より)



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映画スリーデイズで主人公夫婦の息子ルークを演じていたタイ・シンプキンスくんが出演しているホラー映画だと聞いて借りました。
相変わらず可愛いです………
今回、意識不明の植物状態となってしまう息子ダルトンの役ですが、後半で重要な役割を成します


なんか「ソウ1」をつくった監督らしいです。
よくしらないのでまあどうでもいいんですが、「パラノーマル・アクティビティ」の雰囲気に似てた。…と思ったら製作がこの作品の人だった。(パラノーマル・アクティビティはとてもつまらなかった)


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幽霊にとりつかれている家族の話なんですが、ありがちな展開だと何となく見てました(あとパラノーマル・アクティビティの製作者だとは知らなかったので、「パラノーマル・アクティビティのパクリだろこれw」とか思ってましたすみません)
後半から普通の洋ホラーとはちょっと違って面白く見れました。後半からなぜ面白くなったのかは↑のオタクな二人が出てきたからです。
吃驚系ホラーなので対してお化けやらは怖くないんですが、何故かスティーブン・キング原作の「シャイニング」を思い出しました。

家族は5人、長男のダルトンが突然眠ったままの状態になってしまいました。
家に現れる幽霊の数々に1度引っ越しをした家族でしたが、それでもなお家には幽霊が現れます。
それが夫ジョシュの家系に関係があることが分かります。
ジョシュの母親はジョシュが子どものころ、ダルトンと同じ植物状態になったと話し始め、それが血筋で遺伝している事実を知ります。
ダルトンは幽体離脱をし、夢の奥世界へと入り「あちらの世界」へと行ってしまい、悪魔に現実へと帰れなくされてしまいました。
これはジョシュが子どもの頃にも同じ体験をしていたそうですが、記憶がなくなっていたことが気になりました。なんででしょう



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ジョッ…ジョニー・デップ……!?
出てくる幽霊の男がジョニーデップに見えた





追記でネタバレ・感想

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シャーロック・ホームズ シャドウゲーム 

03 28, 2012
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原  題:Sherlock Holmes: A Game of Shadows
監  督:ガイ・リッチー
日本公開:2012年3月10日(アメリカ・イギリス製作)
上映時間:128分
キャスト:ロバート・ダウニーJr.、ジュード・ロウ、ノオミ・ラパス、ジャレッド・ハリス、レイチェル・マクアダムス、スティーヴン・フライ、ケリー・ライリー ほか

(あらすじ)
 19世紀末、世界各地で連続爆弾テロをはじめ不可解な事件が続発する。一見バラバラに思われたそれぞれの事件だが、名探偵シャーロック・ホームズは一連の騒動の裏に、高名な数学者にして天才的な犯罪者ジェームズ・モリアーティ教授の影を感じ取っていた。しかし世界の一大事に、助手を務めるはずの親友ワトソン博士は愛する新妻メアリーと新婚旅行へ。ところが、そんな幸せいっぱいのところをモリアーティ教授に狙われ、ホームズの機転で間一髪救われる。やがてホームズとワトソンは、事件のカギを握る謎のジプシー女シムと協力し、モリアーティ教授の恐るべき陰謀を阻止すべく行動を開始する。(allcinemaより)




※ネタバレがところどころでてきます。ご注意!


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ついさっき見に行きましたー!
本当は公開日当日に見に行きたかったんですが機会をつかめず……。゚(゚´Д`゚)゚。
今回友人と見に行ったんですが、彼女の見終わった感想が「ホームズってゲイ?」でした。
う、うん……(^o^;)?
確かに前作「シャーロック・ホームズ」でもいろいろとワトソンになついてる猫みたいな感じでしたが、今回本当にそんなシーンが多々あってちょっと面白かったです
たとえば、女装したホームズの服をひきはがして上にまたがるワトソンとか。
あれって予告で狙ってましたよね?
予告ではあのシーンに「誤解です!」とか字幕ついてた気が
あとはいつも通り、どっちもやっぱり気になる存在で助け合っちゃう!とか。
結婚式挙げてメアリーしか見えないはずなのに、メアリーよりもホームズを目で追っちゃう!とか。

とどめは男同士で社交ダンス踊ってました(^o^)

しかも真面目に。
顔近いし。

ガイ・リッチーは狙ってやってるのかな?
原作でもホームズとワトソンの同性愛な関係が議論されているらしいので、それも踏まえて作ったのでしょうか。疑問。
個人的にはワトソンがホームズのお母さんに見える


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あとは新しいキャラクター、モリアーティ教授の顔優しすぎる!!!
原作とはまた違った面白さを引き出してくれている新しいシャーロック・ホームズでしたが、本作でモリアーティ教授が小っさい小奇麗で健康状態行きわたったオッサンで笑えました。
でもホームズの兄、マイクロフトは想像通り…!!!!笑
ホームズのキャストを最初見た時は「ホームズとワトソン逆じゃ?」とか思っていましたが、ロバート・ダウニーJr.の、なよなよした薬中引きこもりだけど頭脳明晰で格闘上手なホームズも斬新に感じてきました。


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前作と同じ俳優のアイリーン役、レイチェル・マクアダムスは今作も美人でした*´ω`)
悪党ながらもちょっと人間らしさがあって何より美人で素敵です

ガイ・リッチーが毎度出すスローモーションなアクション、今作は磨きがかかってました!!
特に森の中をフランス兵から逃げる時は、予告からわくわくしてました。
重低音が響きながら俳優の顔の表情まで逃さずに見れて、且つとっても迫力のあるシーンでした。
アクションも宛ら、推理はホームズが勝手にしてくれて、しかも分かりやすく伏線の映像を最初に流しておいてからの説明をしてくれるので途中で置いていかれることもありませんでした。


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でもストーリーは、最後の最後でちょっと投げやりな感じがしました…
ホームズが出なくなってから、視聴者(というか私だけかも)が突き放された感じがしてあの展開はなかったんじゃないかなと思ってしまいました。
しかも肩に重傷負わされているホームズにできるなら、きっとモリアーティ教授にもできるし。モリアーティ教授きっと生きてる。これが主人公補正か!
中盤まではワトソンも妻のメアリーも兄のマイクロフトも協力して巨大な敵に挑む感じが、ホームズが孤独な探偵ではないことが感じられて感動してました
ワトソンのギャンブル好きで酔ったら危ない人間になる一面も見れて面白かったです



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次回作、あるといいなー!!!



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Author:やみこ
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